*All archives* |  *Admin*

2006/05
<<  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
人参葉と油揚げの煮物
人参葉の煮物
日差しが強い、真夏のような暑い一日でした。
こんな日は日焼けが怖いです。
人参の葉っぱでたっぷりビタミンを補給します。

人参の葉と油揚げは刻みます。
鍋に、人参葉と水少々、醤油、酒をいれて火にかけます。
くたっとしてきたら油揚げを加えます。
汁気がなくなるまで煮てできあがり。

たくさんあった人参の葉も小さくなってあっという間に食べられます。
七難隠さねば。
スポンサーサイト
新じゃがの炒め煮
sinjaga
夕方になってすごい雨と雷でした。
雷雲の通り道なのでしょうか、バリバリいって近くに落ちていたみたいです。
そんな中、八百屋さんにはやっと新じゃがいもが出てきました。
梅雨明けのような天気の中での新物です。

じゃがいもはたわしで洗って適当な大きさに切ります。
鍋にいれ、胡麻油で炒めます。
油が回ったら、水、醤油、みりんを加えて柔らかくなるまで煮ます。
できあがり。

おいしーい。
大きなじゃがいももぺろりです。
これとビールでProst!
手打そば 一久(千川)
一久1
蕎麦屋って閉鎖的で入りにくい雰囲気のところが多いものですが、こんなステキなお店を見つけました。
一久(いちひさ)です。
最寄り駅は有楽町線千川駅。
ここから歩いて15分ほど、となんとも不便なところですが、足をのばしてみる価値はあると思います。

一久4
突き出しに揚げ蕎麦が出てきます。
これお酒にぴったり。
ってことは飲まなきゃね、と頼んだのが

一久2
黒龍です。
一合強あるでしょうか。
なみなみ入って嬉しい。

一久3
おつまみは焼き味噌に

一久5
玉子焼き。
他にもじゅんさい、板わさ、湯葉、新じゃが揚げ、など食べたーいと思うものがいろいろありました。
一久6
最後に蕎麦で。
しこしことしたお蕎麦です。

充実したおつまみにもう一杯といきたいところですが、昼間なのでガマンガマン。

※水曜日と第1・第3火曜日が定休日だそうです。
人参の葉とペンネのサラダ
ぺんねサラダ
午後になって暑くなってきました。
今宵は冷たいワインやビールにぴったりのこんなサラダです。
人参の葉を使います。

ペンネは塩茹でします。
玉ねぎは薄切りに、人参の葉は細かく刻みます。
ボールにゆでたペンネと玉ねぎ、人参の葉を入れて、塩、胡椒、オリーブ油、酢で和えます。
できあがり。

人参の葉っぱはあっという間に黄色くなってしまいますが、こうやって食べればあっという間に1、2本分使ってしまいます。
人参くささもなくとっても美味しいサラダです。
人参丸々胡麻炒め
ninjinitame
今日も冷たい雨。五月晴れなんて言葉はどこへ行ったのでしょう。
幸いこんな天気でも八百屋さんではいつもの値段で売っています。
お店のおばさんにそのことを言うと「でもトマト農家のSさんは『日照時間が足らなくて赤くなる前に実が落ちてしまう』って」とのことでした。
こちらは旬の葉付き人参です。

人参の葉はざく切りに、人参は短冊に切ります。
フライパンに胡麻油を熱して、人参を炒め、続いて葉をくわえて炒めます。
塩で味付け、胡麻をふって出来上がり。

これだけの味付けなのに美味しい!
ちょっと甘めのお酒があうような気がして、今日は濁り酒にしてみました。
う~んぴったりです。
臨時休業
ちょこっとおやすみします。
豆とじゃがいものサラダ
豆サラダ
朝からカンカンに太陽が照りつけたと思ったら夕方には大嵐。
今日は本当に変な天気でした。
でも嵐のあと、東の空に虹がでていました。
虹を見たなんていつ以来でしょう。

そら豆とスナップえんどう、じゃがいもは茹でます。
新玉ねぎは薄切りにします。
チーズは賽の目の切るかちぎります。
全部をあわせて器に盛り、オリーブ油、塩、こしょうをふります。
できあがり。

とっても簡単なサラダなのですが、彩りもきれいで色々な味が入って美味しいです。
今日は虹のあとの夕焼けもきれいでした。
台所の窓から真っ赤な日がさして、嬉しくなりました。
中秋月餅(泰祥製菓)
geppei1
ときどき甘ーいものが食べたくなるときがあります。
ケーキもおまんじゅうも美味しいけれど、たまにはこんなお菓子もいかがでしょう。
月餅です。

お店は四ッ谷見附の交差点から三栄通りにちょっと入ったところにある泰祥製菓
小さな飾らない店構えです。
入るといろいろな種類の月餅がずらりと並んでいます。

geppei2
お店で人気一番なのがこの中秋月餅です。
くるみの入った白餡がパイ皮につつまれています。
皮がぽろぽろするのでお上品には食べにくいのですが、気にせずパクリ。
ついでにカロリーも気にせずです。
三春駒(池袋)
三春駒
池袋をふらふら歩いてこんなお店を見つけました。
三春駒です。
池袋西口(東武デパート側)を出て、立教通りに入ってすぐ左手にあります。
外見以上に広い店内でした。

お酒がいろいろ楽しめます。
「純米吟醸セット」など3種類のお酒が楽しめます。
これは「純米セット」。
こうやって比べると味の違いがわかって面白いです。

料理は旬のものがいろいろ。
ふらっと立ち寄るのによさそうです。
ふきと厚揚げの炒めもの
fukitoatuage
子どものころ 
♪これっくらいの おべんと箱に おにぎりおにぎりちょいとつめて♪
という歌をよく歌いました。
最後に♪すじのとおったフ~キ♪となるのですが、どうしてフキなんてものが食べられるんだろうと不思議でした。
年月はたち、今や大好きな食べ物です。

フキはゆでて下処理しておきます。
フライパンに胡麻油を熱して、ふきと油抜きした厚揚げを炒めます。
醤油、酒をふって出来上がり。

ちなみにあのお弁当の歌、昔は
♪にんじんさん、しいたけさん、穴のあい~たレンコンさん、すじのとおったフ~キ♪
でしたが、今は
♪にんじんさん、さくらんぼさん、しいたけさん、穴のあい~たレンコンさん、すじのとおったフ~キ♪
とさくらんぼが追加されているそうです。
時代を感じます。
LA POULE AU PO(要町)
LA POULE AU PO1
先月末にフレンチを食べて以来、秘かにフレンチブーム。
というわけでいってまいりました。
池袋の立教通り沿いにあるLA POULE AU POラプールオポです。

LA POULE AU PO2
突き出しみたいなもの。

LA POULE AU PO3
スープ。

LA POULE AU PO4
パテなど。

LA POULE AU PO5
メインのポテ。
たくさんの野菜と塩漬け豚肉がはいった煮込み料理です。
素朴な味でおいしいです。

LA POULE AU PO6
デザートのチーズ。
直接フランスから送ってもらうそうです。

こじんまりとしたお店で居心地がよいです。
ただ、また量が多くて食べ切れません。
アラカルトがちょうどよさそうです。
ふきの葉と油揚げのピリから煮
ふきの葉と油揚げのピリから煮
久々に太陽がのぞいていい陽気になりました。
洗濯物も久々にすっきり乾いたような感じです。
今宵はまた旬の蕗を使って、こんな美味しい煮物です。
ふきはあらかじめ茎と葉とに分けて、それぞれ下茹でしておきます。

蕗の葉は細く切り、油揚げは油抜きして短冊に切ります。
鍋に蕗の葉と油揚げをいれ、醤油、みりん、酒をいれて汁気がなくなるまで煮ます。
火をとめて一味唐辛子をふってざっと混ぜます。
できあがり。

右側の欄にある「酒めん肴」という冊子は日本麺類業団体連合会という麺類業界の団体が出しているものです。
4月から「女将さえ子のひとりごと」として連載しています。
お蕎麦屋さんなどで見かけたら手にとってみてください。
茶豆玄米ごはん
茶豆玄米ごはん
一日降り続いた雨があがって今日は薄い雲がかかりながらも晴れました。
でもまだ寒くて、ウールのカーディガンを羽織っています。
冬物がなかなか片付けられません。
火のそばにいたくて、こんな変わりご飯を炊いてみました。

玄米は半日ほど水に浸します。
茶豆は乾物のまま洗って、フライパンで炒ります。
圧力鍋に玄米と茶豆、塩をいれて炊きます。
出来上がり。

美味しい!
茶豆の色がうつって、ご飯がうっすら色づいています。
もうこれだけあれば何にもいらないぐらい栄養満点ゴハンです。
葉玉ねぎとじゃこの炒めもの
葉玉ねぎとじゃこ
今宵は書道の稽古日。
時間があまりなかったので、余っていた葉玉ねぎでジャジャっと簡単炒めものです。
ちりめんじゃこはこんなときとっても便利。
大体いつも冷凍庫に入っています。

葉玉ねぎはざく切りにします。
フライパンに胡麻油を熱して、葉玉ねぎを炒め、続いてじゃこを炒めます。
醤油と酒少々をふって出来上がり。

書道はまた今年も作品を書いているのですが、一向に仕上がりません。
書いている文句は、やっぱりお酒に関するもの。
「花気随酒鶯歌和人(花気酒に随い、鶯歌人に和す)」
花見の光景を詠ったものです。
邦楽清韻会のお知らせ
来る6月10日(土)、東京は永田町国立劇場小劇場において、第18回 東京・邦楽清韻会が開催されます。
長唄、清元、小唄、端唄などいろいろな分野の邦楽演奏会です。
私も長唄 杵屋栄敏郎一門として出場します。
曲目は「勧進帳」です。

お時間ありましたらぜひ聴きにいらしてください。

第18回 東京・邦楽清韻会
6月10日(土)11時~
国立劇場小劇場

ご興味ありましたら右記メールまでご連絡ください。
茶豆の甘辛煮
茶豆甘辛
まるで梅雨のような蒸し暑い一日。
踊りの稽古があったのですが、もうちょっと動くだけで大汗です(
冷や汗も含まれます)。
乾物類も早く使ったほうがいいかも、と思い今日は保存してあった乾物豆を使ってこんな煮物を作ってみました。

茶豆は洗って半日ほど水に冷やかします。
茶豆を柔らかくなるまで茹でます。
柔らかくなったら、余分な水は捨てて(少しのこしておく)、醤油とみりんとをいれて煮ます。
できあがり。

濃い目の味付けにするととってもおいしいです。
酒肴にもご飯にもぴったり。
日本舞踊は来年5月に大きな舞台があります。
もう稽古を始めています。
今からとっても楽しみです。
葉玉ねぎとわかめの芥子酢味噌和え
葉たまねぎ酢味噌和え
東京国立近代美術館へ藤田嗣治展を見てきました。
雨にもかかわらずすごい人です。
うーんこの絵は自己愛が強すぎ~なんて勝手に批評して帰ってきました。
今宵は昨日に引き続き葉玉ねぎ。
葉玉ねぎといえばやっぱり酢味噌和えです。

葉玉ねぎはゆでて、ワカメは戻して刻みます。
味噌、みりん、酢、芥子、すり胡麻を混ぜて酢味噌を作ります。
葉玉ねぎをワカメを和えてできあがり。

玉ねぎなのに全然臭みもなく、とっても甘くておいしいです。
今日はレオナール藤田の絵を見たからワインと一緒に。
玉ねぎにワインにと血液サラサラです。
玉ねぎ納豆
納豆玉ねぎ
いつもの八百屋さんにいったら葉玉ねぎがでていました。
去年のこのブログを見ると葉玉ねぎ、3月の終わりに食べています(葉玉ねぎのぬた)。
今年はどうも冬が寒かったせいか遅いみたいです。

葉玉ねぎは蒸してザルにとり、刻みます。
納豆をよく混ぜ、そこに葉玉ねぎと芥子、醤油、みりんを加えてよく混ぜます。
できあがり。

納豆はいつも醤油だけ、若しくは醤油とみりん派です。
みりんを少しいれるととってもおいしくなります。
なので"たれ"のついているパック入りの納豆ではなくて、経木や紙にくるんだものを買うようにしています。
手ごろなお値段でよく買うのは赤い包装紙の川口納豆です。
菜花と新玉ねぎの胡麻炒め
nabanagomaitame
5月も連休明けというのに東京は冷たい雨の日となりました。
うっかり薄着で出かけたら寒くて寒くてたまりません。
家の中ではストーブをつけ、冬のセーターを再び引っ張り出しています。
食材だけ春です。

菜花はざく切りに、新玉ねぎはくし型に切ります。
フライパンに胡麻油を熱して、玉ねぎ、続いて菜花を入れて炒めます。
醤油と塩で味付け、最後にすり胡麻をたくさん振ります。
火をとめてできあがり。

すり胡麻がポイント。
簡単炒めものがとっても美味しくなります。
明日は暖かくなってほしいものです。
ポテトとレタスのサラダ
じゃがレタス
ゴールデンウィークも今日でおしまい。
最終日に雨でよかったです。
この雨のせいか家のまわりでオケラが鳴き始めました。
ジーという声を聞くと夏が近づいているのを感じます。

レタスはちぎって塩をふり、しんなりさせます。
新玉ねぎは薄切りにし、じゃがいもはゆでて皮をむきます。
ゆでたじゃが芋を熱いうちにつぶし、玉ねぎを加えて塩、胡椒と酢で和えます。
冷めたらレタスを加え、マヨネーズで和えます。
できあがり。

これからの季節、生野菜が欲しいもの。
このようにするとレタスがたくさん食べられます。
じゃんだらりん

知多半島の根元にある刈谷市。
昨日も行ったここの刈谷ハイウェイオアシスは、本当に面白いです。
畑の中にぽつんとこんな観覧車が立っています。
隣の建物は温泉です。
kariya2.jpg
建物1階に野菜、肉、魚、加工品とあらゆるものが売っています。
ほとんどが地場産です。
お魚いろいろ。
kariya3.jpg
こんなに入って500円。
安い!
kariya4.jpg
貝もあります。
篠島は知多半島の先にある島です。
kariya5.jpg
大きなタコ。
篠島の隣の小さな日間賀島(ひまかじま)は、蛸がとても有名です。
タコ祭りもあるとか。
ふぐもよく獲れます。
kariya6.jpg
地酒コーナーもありました。
じゃんだらりん」とは三河地方の方言です。
「今日日曜じゃん(今日は日曜だよ)」
「あんたお腹すいとるだら(お腹すいてるでしょ)」
「早くやりん(早くやりなよ)」
などと使います(方言指導:三河出身の弟)。

今、NHKの朝の連続テレビ小説では岡崎が舞台になっていますが、三河弁になっていないそうです。
うーん確かに戸田恵子さん、あんたそれ名古屋弁だがね…。
半田のお酒(とらじの唄)
toraji.jpg

我が家から車で30分ほどいった刈谷にあるハイウェイオアシスが面白いよ~ということでいってきました。
道の駅みたいなところです。
知多半島の産直野菜や魚などを売っています
ここで見つけたのが中埜酒造のお酒。
有名なミツカン酢の大元です。

20060506214400
というわけで今宵はこのお酒と妹夫婦からおみやげにもらった輪島のおれの酒でご満悦。
なんとも素敵な名前ですが、わたくしも飲めます。
酔っぱらとるがね~(と名古屋弁)
名古屋のお酒(東龍)
toryu.jpg

友人たちと会うため名古屋駅へ。
早めについたのでついでにJR高島屋内を散策してきました。
デパートの食料品売り場めぐりは大好きです。
で、必ず行くのが日本酒売り場。

「尾張の地酒」というコーナーを眺めていると「美味しいのがあるよ~」と半被を着たおじさんに声をかけられました(きっと幸せそうな顔をしていたのだと思います)。
守山区の東春酒造株式会社の方です。
わーいもちろん試飲します、というわけであれこれ飲ませてもらいました。

で、悩んだ末に買ってきたのがこのお酒。
晩酌にぴったりあいそうです。
実は名古屋育ちなのに今日までここのお酒を知りませんでした。
いかんいかん(と名古屋弁)。
今度酒蔵に行ってみたいです。
nana.jpg
へしこ
dainagoya.jpg

民族大移動のこのゴールデンウィーク、私もそれにのっかって名古屋まで移動してきました。
池袋駅も東京駅もすごい人です。
池袋駅でおみやげを買い、東京駅についたら疲れてしまって新幹線内ではビールを飲む暇もなくぐっすりでした。
heshiko.jpg

というわけで今宵は名古屋でゴハン。
先日京都は天橋立で買ってきたという
へしこをいただいています。
魚(鯖)のぬかづけです。
これは美味しい!!!
しょっぱい味がお酒にぴったりです。
そのほか知多半島で買ってきたキスの天ぷら、わらびの煮物などなど。
kiss.jpg

なのになのにお酒をあまり飲ませてもらえません。
カバンにこっそり隠して持ってくればよかったと嘆いています。
切干大根煮


昨日の暑さから一転して、今日は雨が降り雷も鳴る寒い一日となりました。
こんな変な気候にもかかわらず毎日元気なのは、食べて動いてアルコール消毒しているお陰かな、なんて思っています。

切干大根は戻し、油抜きした油揚げは刻みます。
鍋に切干大根と油揚げをいれ、醤油(少なめに)、みりん、酒、水を入れて火にかけます。
ふっくら煮えてきたら味付け昆布を入れ、さっと混ぜて火をとめます。
できあがり。

味付け昆布がミソ。
ちょうど買い置きがあったのでいれてみたのですが、これがとってもよくあいました。
野菜は量が食べられないといいますが、切干大根だと簡単に大根一本食べられます。
わかめとじゃこの山椒煮

ここのとこの少し肌寒いような天気から一転して今日は夏日。
東京は30℃あったみたいです。
そんな中、久々に会った高校時代の友人らとお昼を一緒にしました。
外の席でとっても気持ちよくて、昼からビールです。
なので、今宵は大人しく地味献立です。

わかめは戻してざく切りにします。
鍋にわかめとじゃこ、山椒の実をいれ、醤油、みりん、酒、胡麻油少々を加えて火にかけます。
汁気がなくなったらできあがり。

薄味で仕上げたら、さっぱりしてとっても美味しい!
ご飯のお供にと思って作ったのですが、なんだかお酒にもぴったりです・・・
プロフィール

さえこ Saeko

Author:さえこ Saeko
東京池袋にある割烹もり山を経営しています。
趣味は日本舞踊(坂東胡さ枝)と長唄三味線、和裁、旅行などなど。
I'm a Japanese restaurent MORIYAMA's owner and chef in Ikebukuro,Tokyo.
I have a lot of hobbies,playing Nihon buyo(Japanese traditional dance),playing the syamisen, sewing kimono and traveling around the world.

池袋 もり山 ホームページ
Moriyama homepage

http://moriyama.tokyo/'




レシピブログに登録しています。




ブログ内検索
お知らせ
三菱総合研究所 編著 『フロネシス06』 消費のニューノーマル
2011年8月発売
インタビューを受け、写真付きで掲載されています
カテゴリー
リンク
RSSフィード
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。