*All archives* |  *Admin*

2012/01
<<  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
肉団子と白菜のスープ  Vegetable meatball soup


毎日寒いです。
新潟が故郷の友人は、週末に雪かきに帰省するそうです。
写真を見せてもらったら、屋根の上には雪が数十センチ積もり、軒先にはつららが垂れていました。
おかずにもなるスープです。

豚ひき肉に、生姜とネギのみじん切りを加え、よく混ぜて、団子にします。
白菜はざく切りにしておきます。
鍋に水と昆布を入れて火にかけ、煮立ったら、肉団子をいれます。
浮いてきたら、一度引き上げて、あくをとります。
続いて、白菜をいれ、くたっとしてきたら春雨をいれます。
肉団子を戻して、塩と醤油で味つけてできあがり。

肉団子さえ作ってしまえば、あとはぽんぽんとお鍋にいれるだけ。
コンソメ味にしても美味しいです。
体がとても温まって、冷酒を飲んでもだいじょうぶです。

This soup will warm you up.

Put the ground pork,chopped green onion and ginger in a pot and mix well.
Make handful-sized balls.
Cut the Chinese cabbage.

Place the water and seaweed in a pan.
Heat to boil,then put the meatballs and the Chinese cabbage.
When cooked,put vermicelli.
Add salt and soy sauce to taste.

スポンサーサイト
ブロッコリーのオイル蒸し生ハム添え Steamed broccole with prosciuto


この寒さのせいかバテていたのですが、16時間ほど寝たら復活しました。
インフルエンザでなくてよかったです。
ビタミンをたっぷりとって風邪予防です。

ブロッコリーは一口大に切って、鍋にいれます。
塩をふり、オリーブ油をまわしかけて、蓋をして蒸し煮します。
火がとおったら、器にもり、生ハムを添えてできあがり。

とっても簡単ですが美味しいです。
茹でないので、味が逃げず、ぎゅーっとつまった感じです。
生ハムともよくあいます。

白菜と豚肉の蒸し煮カレー味 Steamed Chinese cabbage and pork with curry


先日降った雪がまだ残っています。
氷もはっていました。
子どもの頃、よく霜柱を掘り出して遊んでいたのを思い出しました。
今宵の酒肴も温まります。

白菜はざく切りにします。
厚手の鍋に、豚肉(これはシチュー用の角切りです)と洗って水がついたまままの白菜をいれ、蓋をして蒸し煮します。
火がとおったら、塩、胡椒、カレー粉、クミンシードを入れて混ぜます。
できあがり。

昨晩のインド料理の余韻が残っていて、カレー味になりました。
スパイスはあるものなんでも適当です。
AHILYA@代々木 Indian restaurant @Yoyogi
写真(7)
いま何かと話題の食べログですが、新しいお店を開拓するには便利なサイトだと思います。
このお店も、ビルの3階にあって普通に歩いてたら気がつかないし、しかもビルの入り口が奥まったところでなんとなく入りにくい。
食べログで紹介されていなかったら、きっとたどりつけなかったお店だと思います。
代々木駅にある、インド料理のお店AHILYAです。

写真(5)
インドのビール、KINGFisher。
写真(6)
マトンのカレーです。
ちょっと辛めにとお願いしましたが、まだまだだいじょうぶ。

小さくて落ち着けるお店です。
いろいろなカレーがあったので、また行ってみようと思います。
きつねワカメうどん

今朝は一面銀世界。
東京での積雪は昨年3月以来だそうです。
雪に慣れないところ、滑らないようにみんなゆっくり歩いていました。
かわりに今宵はツルっと温かいうどんです。

油揚げはさっと茹でて、油抜きし、短冊に切って、醤油、みりん、酒で甘辛く煮ます。
出汁をとって、醤油、酒、みりんでお汁を作ります。
茹でたうどんにお汁をかけ、わかめと油揚げをのせます。
できあがり。

この甘辛く炊いた油揚げは大好きです。
七味唐辛子をかければ酒の肴にもぴったりです。


牛すじ肉といろいろ野菜のスープ Beef and vegetables soup
写真(4)
日曜日の今日は少し過ごしやすかったですが、明日はまた冷えそうです。
明日に備えておでんを仕込むことにしました。
その過程でできたスープです。

牛すじ肉は、洗って、圧力鍋で15分茹でます。
茹で上がったら、スープはこしておきます。
スープに、牛すじ肉、大根、人参、えのき茸、大根の葉など好きな野菜を入れて、火にかけます。
醤油と塩で味付けてできあがり。

入れる野菜は端切れのもので、なんでもだいじょうぶ。
牛のエキスが出た芯から温まるスープになりました。
おでんの仕込みとともに、お燗用のお酒も用意しました。
これで明日の寒さ対策もばっちりです。
焼きじゃがいも Baked potato

先日手に入れた年季モノの無水鍋。(推定4.50年たってます)
もう嬉しくて、ホウレンソウゆでたり、毎日活躍してます。
今宵はジャガイモを焼いてみました。

ジャガイモはたわしで洗って、アルミホイルをしいた無水鍋にいれて、火にかけます。
焦げ目がついたら、ひっくり返します。
火がとおったら、ブルーチーズをのせて火をとめ、余熱でチーズをとかします。
できあがり。

昔見た番組、アイルランド紀行で出てきたベイクドポテトに惹かれました。
台所の炉に火が入っていて、その上の鉄板で煮炊きしたり、ジャガイモを直において焼きます。
きっとその味です。
焼き芋と鍋 Baked sweet potato
写真(3)
とかく女の好むもの 芝居 浄瑠璃 芋蛸南瓜
ではないですが、芋には目がありません。
とくに焼き芋。蒸かし芋じゃなくて焼き芋。もうこれを家で作ることが長年の夢でした。
オーブンがないため、”焼き物”は難しいのです。

いろいろ探しました。
焼き芋専用鍋。でも、もっと汎用性がある鍋がいいです。
和裁の先生のおうちでは、南部鉄器のパン焼き用鍋で焼き芋を作っています。真ん中に穴があいている鍋です(わざわざ台所にまで押しかけて見せてもらいました)。焼き芋専用鍋よりは汎用性はあるけれど、この形状の鍋でできるものは限られてる・・・
で、やっと見つけたのが無水鍋というもの。これなら焼き芋はもちろん、蒸したり、炊いたり、万能です。
しかし、結構高級なお鍋です。
大きいし、このサイズのお鍋はすでにあります。

うーんと悩んでいたら、ありました!
これがその無水鍋。京都の祖母が昔使っていたものが、名古屋の実家にきていました。
名古屋では使っていないそうなので、正月明け早々東京の我が家へやってきました。
ずいぶんと年季がはいっていますが、十分使えます。(来たときは真っ黒で、これでも磨いてだいぶきれいになったところです。)
これで家で焼き芋が食べられます。
新年早々幸せです。
写真(2)

Ihara Saikaku,who is a dramatist in the Edo era,said ""The things women like are Kabuki,the joruri,potatoes,octopus,squashes.
I also like potatoes,and baked sweet potatoes in particular.
厚揚げ玉子かけ Deep fried tofu with egg
写真(1)
東京の今日の最高気温は6度。お日様も出なかったので、冷え込みました。
そのせいでしょうか、お稽古行く途中に通る、いつも賑やかな焼き鳥屋さんもスーパーもガラガラです。
私も思わず早足になります。

厚揚げはさっと茹でて油抜きし、一口大に切ります。
出汁に、醤油、酒、みりんを入れて煮立て、厚揚げを煮ます。
続いて、刻んだ葱を加えて、さらに煮ます。
葱がくたっとしたら、厚揚げを取り出して器にもり、溶き玉子を流しいれます。
玉子がゆるく固まったら、厚揚げの上にかけてできあがり。

お行儀悪いですけど、白いご飯の上にかけても美味しいです。
また、七味唐辛子も合います。
乾燥しているので、少し雪でも降ってくれるといいです。
一期一会 Treasure every encounter, for it will never recur.

和裁教室の新年会に出かけるため、着物を着て山手線に乗っていたら、隣の年配の女性に話しかけられました。
「いい着物着てはりますね」
「京都ではよく見かけますけど、東京ではなかなかいい着物着てる方は見かけませんなあ」
嬉しくなって、京都の方ですか、京都はどちらですか、私も父方は京都なんです、と話し始めました。
用事があって、東京へ出てこられたそうです。

その後手にしていた司馬遼太郎さんの本をご覧になると「まあ、わたしの大好きな司馬さん。わたし、好古さんの家のすぐ近くで育ったんですよ。子規さんの家はね…」
と、松山の話に。

お別れするとき、読書のお邪魔してごめんなさいね、と言われたけれど、いえ、全然。
一期一会です。

褒めていただいた着物は、お三味線の姉弟子からのいただきもの。
大好きな一枚です。着物も縁を運んでくれました。



千登利(池袋)


先日の友人との新年会、「焼きとんが食べたい!」と私が言い出し、ここ、池袋の千登利となりました。
池袋では老舗の、でも小綺麗なお店です。
焼きとんも美味しいですが、名物は肉どうふ。
温まります。

お酒は、串を焼いている鉄板の上でお燗しています。
小さな徳利たくさん並んでしまいました。

気のおけない友人と飲んで語って、いいお酒です。
ちなみに待ち合わせ場所はデパートのお酒売場。これから飲むというのに友は試飲したお酒が気に入って購入。
厳重に梱包してもらっていました。


温やっこ Hot tofu

冷ややっこは、お酒の肴にぴったりだけれど、やはりこの時期はちょっと寒いです。
というわけで、今宵はこんな酒肴になりました。

鍋に湯をわかし、沸騰したところに、絹ごし豆腐を入れます。
続いて刻んだネギも加え、ネギがくたっとしたらザルにとります。
器に豆腐をもって、ネギと鰹節をのせます。
ラー油と醤油をかけて、できあがり。

熱燗にぴったり。
踊りのお稽古のあと、ほーっとする時間です。


熱燗 Atsukan(Hot sake)

今日は冷えました。
風がないのにしんしんと冷えます。関東でこんなですから、日本海側や東北はさぞかし寒いことと思います。

なので、今宵は熱燗です。
ヤカンに徳利を入れてお燗します。
お鍋では高さがないのでらヤカンがぴったりです。

肴はアジを麹に漬けたもの。
自家製のものをいただきました。
ぴったりです。

It is pretty cold today.


すいとん
写真
今週から三味線、日舞のお稽古事が始まって、今日は和裁の初稽古。
これでいよいよ新年!という気分です。
にしても寒いです。今宵は簡単にできて、芯から温まるものです。

鍋に水と昆布、里芋、大根を入れて火にかけます。
煮立ったら、しめじ、油揚げを加えます。
小麦粉に水を加えて、箸で練り、手にベタベタつくくらいの固さにします。
箸でつまみながら、鍋に加えます。
味噌をときいれてできあがり。

野菜はなんでもあるもので。固いものから切って鍋に入れていきます。
今宵はあまりに寒いので、ここに唐辛子も加えました。
明朝は冷えそうです。
キャベツとセロリの梅和え Cabbage and celery with ume sauce
写真(5)
デパートの食品売場にいくのが好きです。近所のスーパーにはない高級品があったり、新種の野菜があったり。見ているだけで面白い。
このセロリはそんなデパ地下で見つけたものです。
細くて柔らかいセロリでです。

キャベツは茹でて、一口大に切ります。
ボールにいれて、刻んだセロリを加えます。
かつお節、刻んだ梅、しょうゆ少々で和えます。
できあがり。

デパ地下のあとはお酒売り場へ!
いつもの散歩コースです。
焼きおにぎり茶漬け Roasted rice ball with green tea
写真(4)
今日は今年にはいって初の満月。
空気が澄んでいるので、きれいにお月さんがみえます。
でもちょっと雨が恋しいこのごろです。

温かいごはんをおにぎりにして、グリルで醤油を漬けながら両面焼きます。
器にいれて、熱い緑茶を注ぎます。
韓国のりをのせてできあがり。

お酒の〆や、休みの日のお昼ご飯にもぴったりです。
わさびをのせても美味しいです。
ちなみにお茶は、巣鴨にある冠城園のものが多いです。
老舗のお茶屋さんで、海外からのお客さんも多いそうです。

Onigiri(rice ball) is Japanese traditional food, which makes a good packed lunch for sandwich.

Make onigiri.(Cup your top hand over and your bottom hand under the rice, pressing down on the top and bottom at once, to form the onigiri's thickness.)
Roast it and add some soy sauce.
Put it in the bowl and pour green tea.
Top with Korean seaweed.

サニーレタスの酢味噌和え
写真(2)
こちらのサニーレタスも、年明けに知多半島の畑からいただいたものです。
サニーレタスというと生でサラダにして食すことが多いですが、これは肉厚でしっかりしているので、火をとおしてみることにしました。
柚子があったら、酢のかわりに柚子の皮と絞り汁を加えても美味しいです。

サニーレタスはさっと茹でて、冷水にとり、一口大に切ります。
味噌、酢、砂糖を混ぜて酢味噌をつくります。
サニーレタスを和えてできあがり。

固いというのではないのですが、本当にしっかりしています。
食べたら顎が痛くなりました。普段いかに柔らかいものしか食べていないかということですね。
今年は食に関して改めて考えてみようと思っています。
切り干し大根の炊き込みご飯
写真
三連休初日は、人日の節句となりました。
お店で七草粥セットも売られていますが、それもなんだか味気ない。
お正月で疲れた胃を休めようというので、こんなご飯にしてみました。

切干大根は水につけて戻しておきます。
洗って吸水させたお米に、切干大根、醤油、酒を加えて炊きます。
茶碗によそって、白胡麻をふってできあがり。

素朴な、なんだかほっとする味です。
これと水菜のお汁で、お腹もすっきりです。
水菜と豆腐の炒め煮


水菜、昔は限られた地方にしか出ていませんでしたが、いまやあちこちで手に入るようになりました。
炒めてもなにしても美味しいのですが、あしがはやいのがやや難です。
これだと一度にたくさん、使えます、

豆腐は重しをして水をきります。
鍋に油を熱して、みじん切りの生姜、続いてくずした豆腐と刻んだ油揚げを入れて炒めます。
油がまわったら、刻んだ水菜をいれて炒め、醤油、酒、みりん少々を加えます。
少し煮詰めてできあがり。

温かいご飯の上にのせてどんぶりにしても美味しいです。
水菜が生えているの見たことありますか。
まるで、白菜のような立派な根元です。
かぶの炒めもの  Fried turnipi with soy sauce
写真(3)
連日寒い日が続きます。
今年は本当に寒さに息を抜けるときがないというか、連日これでもか!という寒さです。
でもこの寒さでぎゅーっと身が縮まって、野菜など美味しいものができるのかなあ。
これも、先日知多半島で採れたぎゅーっと美味しいカブです。

かぶは4つに割って、薄切りにします。
フライパンに油をしいて、唐辛子をいれ、続いてかぶを入れて炒めます。
焼き色がついたら、醤油をまわしかけ、少し煮詰めてできあがり。

とっても簡単!
でもかぶのおかげで、しみじみとした味です。
かぶはしっかり焼いたほうが醤油もよくしみこんで美味しいです。

We have cold weather in these days.
But the cold makes winter vegetables taste good.

Cut the turnip into bite-sized pieces.
Heat oil in the pan,and then add red pepper and the turnip until cooked.
Add soy sauce and boil until slightly reduced.

長いものわさび添え
写真(2)
静岡産の山葵(ほんものの!)をいただきました。
こちらではなかなか手に入らないし、高級品です。
山葵そのままを味わいたくて、こんな簡単酒肴です。
水炊きや焼肉と食べても美味しいです。

長いもは短冊にきります。
すりおろした山葵をのせ、醤油をかけてできあがり。

さすがチューブや粉のわさびとは、香りが違います。
ぴりっとして美味しい。
うーん、山葵を利かせられるようになりたいです。
藤田屋の大あんまき Anmaki -Japanese cake
写真
愛知県は知立名物、あんまきをご存知ですか。
ホットケーキのような生地で、餡子を巻いたものです。
小松屋藤田屋とあるようですが、これは藤田屋の大あんまき。
大きくて一個食べるとお腹いっぱいになります。

これは豊橋駅の構内で入手しました。
ほかに、白あんとあと2種類ありました。

いってみればどら焼きの変型ですが、こういう地方だけのもので独自の名前がついたものってありますね。
面白いです。

Anmaki,which is bean paste cake,a local specialty of Chiryu city,Aichi prefecture.
I got it at Toyohashi station in the way to Tokyo from Nagoya.
I had it on the train. Very good!
糸かぼちゃ&カニサラダ Salad of Cucurbita pepo and crab
写真(3)
新年3日めとなりました。
いまは元日からやっているお店もあり、昔ほど正月正月していませんが、でもやっぱりのんびりした気分です。
今宵は正月にぴったり、イトカボチャ、別名めでたい「金糸瓜」のサラダです。

糸かぼちゃは、横半分に切り、種をとって水から茹でます。
柔らかくなったら冷水にとり、身をほぐします。(そうするとこんな素麺状に!)
水気をきり、缶詰のカニを加え、酢、塩、マヨネーズ少々で和えます。
香采(コリアンダー)を刻んだものをのせてできあがり。
できあがり。

とっても不思議な糸かぼちゃ。
甘味があって美味しいです。
アクアポーク

昨年初めて知ったのですが、横浜では昔、養豚が盛んだったそうです。今ではその数はだいぶ減りましたが、それでも数軒残っているそうです。

その横浜の豚肉、アクアポークです。
http://www.sanbussan.co.jp/index.html
小山さんという方が横山養豚から仕入れ、通信販売しています。

これから焼肉です。
脂身の多いところですが、これがまったくくどくないのです。脂身の苦手な人でもきっと食べられます。
なにもつけずこのままで味があって美味しい。
焼肉のたれなどはかえって合わず、塩や山葵醤油がびったりです。
普段食べているお肉はなんなんだろうというぐらい味の違いにびっくりします。

送られてきたお肉には、「抗生物質はつかっていません」と書いてありました。
食べるものをもっと大事にしないといけない、と年の始めに感じています。






初採り

あけましておめでとうございます

新年早々めでたく畑で収穫をしました。
知多半島の海が見える畑です。

大根、蕪、水菜に、青梗菜、ちしゃと盛りだくさん!
おじさんの畑は全部で3反8畝、約1000坪あるそう。
私も弟子入りしたいです。




プロフィール

さえこ Saeko

Author:さえこ Saeko
東京池袋にある割烹もり山を経営しています。
趣味は日本舞踊(坂東胡さ枝)と長唄三味線、和裁、旅行などなど。
I'm a Japanese restaurent MORIYAMA's owner and chef in Ikebukuro,Tokyo.
I have a lot of hobbies,playing Nihon buyo(Japanese traditional dance),playing the syamisen, sewing kimono and traveling around the world.

池袋 もり山 ホームページ
Moriyama homepage

http://moriyama.tokyo/'




レシピブログに登録しています。




ブログ内検索
お知らせ
三菱総合研究所 編著 『フロネシス06』 消費のニューノーマル
2011年8月発売
インタビューを受け、写真付きで掲載されています
カテゴリー
リンク
RSSフィード
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。