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2012/02
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きのこの親子炒め Cooked mushroom with chicken and eggs
写真
お三味線、和裁と稽古ごとを掛け持ちしたら、帰りがずいぶん遅くなりました。
和裁のときは「先生!もうお腹がすき過ぎて縫えません!」と終わりにしたぐらい。
というわけで、今宵はあっという間にできる酒肴です。

鶏肉はそぎ切りにして、フライパンで炒めます。
火がとおったら、しめじとえのき茸を加えてさらに炒め、塩、胡椒します。
最後に溶き玉子を加えて、玉子が固まったらできあがり。


結局、空腹のために集中力を欠き、縫ったところもガタガタでやり直し。
やはり腹が減っては戦ができぬ、でしょうか。
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かぐや リミックスヴァージョン 公演のお知らせ Nihon buy oKaguya 
title.jpg
昨年7月に国立劇場にて公演した<、日本舞踊協会主催 新作公演「かぐや」
http://okamisaeko.blog56.fc2.com/blog-entry-1207.html
http://okamisaeko.blog56.fc2.com/blog-entry-1210.html

こちらがなんと再公演されることになりました。

今回は、先回制作に協力いただいた理化学研究所の主催によるものです。
壮大な宇宙の映像とともに、躍動的な日本舞踊が楽しめます。

みなさま、どうぞお誘いあわせの上、お越しください。入場は無料です。
詳細、事前登録はこちらから。
http://www.riken.go.jp/r-world/event/2012/kaguya/index.html
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2012年3月21日(水)18:30~(開場18:00)

和光市民文化センター サンアゼリア 大ホール

第1部 18:30~19:45 かぐや リミックスヴァージョン上演

第2部 20:00~20:30 クロストーク
日本舞踊協会理事 尾上墨雪×理化学研究所 主任研究員戎崎俊一
司会:日本経済新聞社執行役員 山脇晴子(坂東翠梢)

入場は無料です!!
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2011年7月のかぐや公演より


私も当日は着物きて何かお手伝いしています。
銀座テルミニ(銀座三丁目)

家でつくる酒肴は野菜が多いですが、お肉も大好きです。
これは、銀座三丁目にあるワインのお店、銀座テルミニのThe!男のカルネミスト。
豚肉、鶏肉、ラム肉です。
http://www.termini.ne.jp/index.html

すごいボリューム。
店員さんにも食べられるかな?と首を傾げられましたが、女性三人で全部食べました!
焼いてあるので、余分な脂がなくて意外にいけます。

このほか、サラダやパテも食べて、ワインは三本。
ワインが飲めないとお断り、なのですが、こじんまりとしてお酒好きにはとっても楽しいお店です。
写真



おまた(池袋)
写真 (2)
ちょっと前まで甘いカクテルしか飲まなかった子が、日本酒に目覚めました。
わーい一緒に楽しめるね!
というわけで、一緒にいったお店です。池袋のおまた

写真 (4)
日本酒はいろいろな蔵元のお酒がそろっています。

写真 (3)
飲みすぎました・・・

焼きスペアリブ Roast pork spareribs
写真 (1)
先日、手に入れた年代ものの無水鍋
煮たり炊いたり蒸したり、オーブンのようにも使えて毎日大活躍です。
今日はこれでこんな焼き物です。

スペアリブに塩、こしょうしてしばらくおきます。
無水鍋に、スペアリブ、玉ねぎ、長ネギを入れて蓋をして火にかけます。
火がとおったらできあがり。

たったこれだけの簡単料理ですが、とっても美味しい!
もちろんオーブンでも同じようにできます。
野菜はあるものなんでも大丈夫です。
しらたきと人参のきんぴら
写真
料理は大体思いつきで作ります。
スーパーにいって、あー今日はいいお魚がある!とかお肉が食べたい気分とか、あるもので適当に、とか。
今宵の酒肴は、冷蔵庫にあったしらたきで思いつきました。

しらたきは水洗いして、適当な長さに切ります。
人参は細切りにします。
フライパンにごま油を熱して、人参、つづいてしらたきを入れて炒めます。
塩と醤油で味付け、水分が飛ぶまで炒めてできあがり。

ちょっと濃い目に味付けて、お酒にぴったりです。
料理本を読むのも大好きですが、大体アレンジして自分流になってしまいます。
きっと天邪鬼なんだと思います。

がんもどきとワカメの煮物

朝、窓から入る日差しが眩しく感じるようになってきました。
我が家は東向きなので、この日差しでも春の気配を感じます。
日の出も見えて気持ちがいいのですが、夏はジリジリです。

がんもどきは熱湯をかけて油抜きします。
出汁を煮たてて、醤油、酒を加え、がんもどき、しめじと戻したワカメを入れて煮ます。
火をとめ、味を含ませてできあがり。

酒は、料理酒として売っているのより、日本酒として飲めるもののほうが美味しい気がします。
高いお酒でなくて、パックに入っているものを使っています。







にんじんの玉子炒め Cooked carrots with eggs


梅の木に、メジロが止まっていました。
小さくて、目の周りが白いのがなんとも可愛らしいです。
ちなみに英語でもWhite-eyeというそうです。

にんじんは細切りにします(これは、しりしりという沖縄のスライサーを使いました)
フライパンに油を熱して、にんじんを入れて、さっと混ぜ、蓋をして弱火で蒸し煮します。
しんなりしたら、火を強めて溶き卵を加え、ざっと混ぜて塩こしょうで味付けます。
できあがり。

これは最後にカレー粉を少々加えました。
蒸すとにんじんの甘みがでて美味しいです。
2、3本のにんじんがきっとあっという間になくなります。




アジの干物 Dried horse mackerel


料理をしたというほどのものではないのですが、あまりにおいしかったのです。
お土産にいただいた伊東の魚彦さんのアジの干物。
水揚げされたのをすぐに開いて、天日干しにし、急速冷凍するそうです。
そのせいか、干物なのに、キラキラしています。

焼きすぎると硬くなってしまうので、グリルでなるべく強火の遠火にして、皮のほうから焼きます。
焦げ目がついたら、ひっくり返してさっと焼いてできあがり。
大根おろしをたっぷり添えて。

脂がのっていてとってもおいしい。
これとお酒があれば幸せです。
野菜でもなんでも、ちょっと干すと味がぐっと深まります。
お日様の力は偉大です。
観梅 Japanese apricot blossoms viewing
DSC06655.jpg
梅は咲いたか、と先日梅見散歩にいってきました。
こちらは小石川にある牛天神、北野神社です。
紅梅がちらちら綺麗に咲いています。

境内に梅の香がただよいます。


DSC06665.jpg
続いて、こちらも梅の名所、湯島天神。
残念ながらこちらはまだでした。
ほんの一輪咲いていたぐらい。
受験生親子でいっぱいでした。

DSC06657.jpg
途中で見つけた「指圧の心は母心」の浪越 徳治郎氏。
思わず写真を撮ってしまいました。
伝通院の前にある専門学校の敷地内です。
きのことブロッコリーのクミン炒め

今日も夕方になって雪です。
三寒四温じゃなくて、まだ、九寒一温というところでしょうか。
でも、蝋梅は咲いて、ミツマタも咲いて、春が生まれてるなあという気がします。

豚バラ肉を一口大に切って炒めます。
続いて、ブロッコリー、舞茸、シメジを入れて炒めます。
火が通ったら、クミンシードを加え、塩胡椒で味つけてできあがり。

ワインによーくあいます。
のんびり夜更かしです。
マーマレード marmalade

先日、とっても美味しい手作りマーマレードをいただきました。
その後ちょうど実家からたくさんの甘夏みかんが届いたので、真似して作ってみました。

甘夏みかんは皮をたわしでよく洗い、四つ割にして、皮を剥きます。
皮を好みの厚さに切って、半日程度水につけてアク抜きします。身はそのまま、タッパーなどに保存しておきます。

皮をザルにあげます。身は種を取り出し、袋のままざく切りにします。
袋のついたままの身を、水少々を加えて圧力鍋で煮たあと、急冷します。
続いて、皮をいれ、砂糖を加えて、汁気がなくなるまで煮ます。
できあがり。

袋も使うので、残るのはヘタと種だけ!(種も別のものに活用します)
皮を少し厚めに切ったので、オレンジピールみたいです。
甘夏の香りたっぷりで美味しい!

東京は夕方から雪が舞い始めました。うっすら積もっています。

I got the hand-made marmalade from my friend.
It was so good,and then I also cook orange jam.
大根と豚肉のスープ Radish and pork soup
写真
日曜日に梅を見ようと、湯島天神にいったのですが、まだ全然咲いていませんでした。
今年は河津桜も遅いとか。
木々にとっても寒い冬です。

大根は厚めにいちょう切りにします。
鍋に、油を熱して、大根に軽く焦げ目がつくまで炒めます。
水と豚肉(これはシチュー用です)を入れて、蓋をして煮ます。
火がとおったら、塩で味付けます。
器に盛り、胡椒をひいてできあがり。

大根と豚肉だけで十分に出汁がでて美味しいです。
湯島天神は、受験生でいっぱいでした。
ちょっと懐かしかったです。

It's really cold this winter.
When I went to the Yushima Tenjin, plum blossoms did not bloom yet.

Cut radishes into thick slices then quarter them.
Saute radishes in oil until browned.
Add water and pork and boil.
Season with salt.
Serve the soup and add pepper.
小松菜のお吸い物
写真
おしゃべりしていて、お雑煮の話になりました。
函館のお雑煮は、角餅で、鶏肉やゴボウなど具がいろいろで、それから最後に必ずなるとがのっかるそうです。
出身地名古屋はいたってシンプル。
餅菜と花かつおだけです。
そんな話をしていたら、食べたくなりました。

昆布とかつおで出汁をとります。
煮たてた出汁に、刻んだ小松菜を入れます。
醤油と塩で味付けてできあがり。


もち菜は小松菜に似ていますが、別のものです。
と、これもそのとき知りました。
日持ちが小松菜よりしないため、あまり市場に出回らないそうです。
蒸し葱の生姜醤油和え Green onions with ginger sauce
DSC06410.jpg
インフルエンザが猛威をふるっているそうです。
寒くて乾燥しているので、ウィルスにとっては過ごしやすい環境なのでしょう。
ウィルスに負けないように、こちらも備えなきゃです。

葱は斜め切りにして、蒸し煮します。
くたっとしたら、器にとります。
おろし生姜、酢、醤油を混ぜて、葱の上にかけます。
できあがり。

予防注射もしていませんが、幸いなことにまだ今冬風邪もひいていません。
アルコール消毒もきいているのでしょうか。

The flu is going around in Japan.
Green onion and ginger are considered a good remedy for a cold.

Cut the green onions diagonally and steam.
Mix grated ginger,soy sauce and vinegar.
Pour the sauce over the green onions.
きんぴらワカメ


金曜日の夜というのは、なんだか嬉しいものです。
夜更かしして、お酒を飲めば至福のとき。
こんな酒肴ならお腹にももたれません。

乾燥ワカメは戻して水気を切り、一口大に刻みます。
フライパンに胡麻油をしいて、刻んだ鷹の爪を炒めます。
続いてワカメを入れて、油がまわったら、醤油と酒で味付けます。
水分を飛ばし、火をとめます。
胡麻をふってできあがり。

窓から、遠くにスカイツリーが点滅しているのが見えます。
先日、三味線の先生と懐かしい城 達也さんのJET STREAMの話で盛り上がりました。
先生、CD見つかりましたか?
佐賀のお酒 Sake made in Saga

先日訪れた佐賀はお米も水も良いそうで、蔵元がずいぶんとありました。
飲んだお酒の一つ、東長(あずまちょう)。
「佐賀の地酒あります」の張り紙に惹かれて入ったおでんやさんにて。

なんでもこのお酒、マッカーサーがこよなく愛し、佐賀に来る度に買い占めていったそう。
なぜ、マッカーサーが佐賀に?と聞くと、アームストロング砲に興味があったそうです。

おでんやのお姉さんは、「県外の人からは佐賀のお酒は甘いって言われるんですよ」と言っていましたが、決して甘いという味ではありません。
味が濃い、という感じです。
佐賀の蔵元巡りもしてみたくなりました。
しらたきの野菜炒め
写真
お稽古終わってスーパーに寄っての帰り道、後ろから「何か落ちましたよ」と声をかけられました。
「あっシラタキ・・・」
思わずお互い苦笑い。
お兄さん、どうもありがとう!
その、拾ってもらったシラタキです。

しらたきは水気を切って、食べやすい長さに切ります。
フライパンに油をしいて、溶いた玉子を炒め、皿にあげておきます。
もう一度油をしいて、人参、葱、舞茸を炒め、続いてしらたきを入れて、炒めます。
塩、胡椒、醤油で味付け、玉子を戻してさっと混ぜます。
できあがり。

野菜はなんでも。
はんぺんを入れても美味しいです。
ちなみにしらたきが落ちたのは、袋が破れたためでした。
あとは抱えて帰りました。
唐津のさかな Fish from Karatsu
DSC06631.jpg
呼子の朝市で有名な唐津。
寝坊して行けなかったのですが、街中でもおさかなあれこれ豊富です。
唐津駅近くの市場で、床にこんなふうにドドンと並べられていました。
左はかさご、こちらではアラカブというそうです。
右はフグでしょうか。

The Yobuko fishing port is located nearby, there are many fish markets in Karatsu city.
Red fish are arakabu and the others are fugu.

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イカもいろいろ種類がありました。
いいなあ。どれも美味しそう!
近所の人たちがみんなおしゃべりしながら買っていました。


魚屋さんで食べさせてくれるところを見つけました。お店の奥に小上がりがあります。
そこでいただいた刺身定食。
その場でおばちゃんがさばいてくれます。
これにナマコとごはんとお汁もついて、1500円!
全部食べました。お醤油もいらないくらいに美味しかったです。
左のほうのピンクのものは、マンボウです。

I had sashimi at a fish shop.
Many kinds of fish!
Everything was so delicious.
唐津焼の街 Karatsu City

2月に入って、常滑焼の街に続いて唐津焼の街にもいってきました。
佐賀県唐津市。
唐に向けた津(港)として、古くから栄えた街なのだろうなあと思います。
ここは戦争で焼けなかったそうです。
猫が橋をわたっていました。

I visited Kara-tsu city in Saga the other day.
"Kara" means the ancient China, and "tsu" means port.
Probably it prospered as key junctions of trade between Japan and China.

DSC06606.jpg
旧唐津銀行です。
東京駅を設計した辰野金吾の弟子、田中実の設計によるものです。
1912年築、当時はさぞかしハイカラな建物だったことでしょう。中に入ると、まるで舞踏会が催せそうな雰囲気です。
地下もあり、レストランになっていました。

DSC06602.jpg
酒林があるということは酒蔵?
でもしんとしていました。
古くは街道ではなかったかと思われる通りです。

DSC06595.jpg
街中あちこちに恵比寿さんがいます。
DSC06599.jpg
これは江戸期のものだそうです。
恵比寿さんが多いのは、港町だからでしょうか。
ちなみに佐賀市は日本一恵比寿さんがいる街だそうです。

DSC06611.jpg
海沿いに建つ唐津城。
これは昭和41年に再建されたものです。
もとは、解体した名護屋城の建材を使って1608年に建てられたお城だそうです。
(唐津市内のお寺にも、名護屋城の建材でつくったという山門がありました。)
お城のすぐ隣に、中学校・高校があって、毎日こんなお城を眺めている子供たちはどんなふうに育つのかなあと思いました。

唐津焼の窯は郊外にあるので行けなかったのですが、こんな街の色の素朴な焼き物です。
常滑焼の街
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街歩きが大好きです。
どんなところでもふらふらキョロキョロ。
中でも、歴史を感じる街は好きです。
ここは先日訪ねた愛知県の常滑市。常滑焼の街です。
常滑焼は、平安時代末期からある、とても歴史のある焼き物です。

DSC06429.jpg
散策コースになっています。
このように古い窯がまだ残っています。

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左側は耐酸瓶を利用した塀、右側は廻船問屋瀧田家。
江戸のころから栄えた家で、米、常滑焼、酒などを運んでいたそうです。
こんな家、住むのは憧れです。

DSC06439.jpg
これが耐酸瓶。
酢を入れる瓶です。
半田で造られた酢は、この瓶に入れられていたのでしょう。

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こんなものが売っていました。
ダンマ?窯に用いる部材だそうです。
名前の由来はなんでしょう。
Dhamma、お釈迦様とはきっと関係ないとは思うのですが。
ほうれん草の胡麻和え
写真(8)
寒いこの時期、葉物が美味しい季節です。
でも今年は、寒すぎて、野菜もダメになってしまっているのではと心配しています。
農家の方は大変なことと思います。

ほうれん草は茹でて、水にさらしあく抜きします。
しぼって切ります。
胡麻をすって、醤油と砂糖少々を加え、ほうれん草を和えます。
器にもり、柚子の皮をちらしてできあがり。

胡麻はすったほうが香りが出ておいしいなあと思うのですが、すり胡麻でおススメはオニザキのすり胡麻。
熊本のメーカーです。
しっとりとして美味しいです。
ひじきの煮物
写真
ぶり大根の煮汁を使って、煮ました。
すごーくいい出汁が出ているので、とっても美味しいです。

ひじきは水につけて戻します。
油揚げは熱湯をかけて油抜きし、細切りにします。
鍋に、ぶり大根の煮汁を煮立たせ、戻したひじき、細切りにした人参、油揚げを加えて煮ます。
(味が薄ければ、醤油、みりんを加えます)
火がとおったら細かくしたかつお節を加え、ざっと混ぜてできあがり。

ひじきより具のほうが多くなってしまいました。
温かいご飯に混ぜて、ひじきご飯にしても美味しいです。
ぶり大根 Cooked yellowtail and radish
写真2
今日の東京は、日中12℃になったそうです。
でも、夜は北風が吹いて、また寒が戻ってきました。
生姜たっぷりのぶり大根と熱燗で。

ぶりのあらは、熱湯をかけて臭みをとります。
鍋に、水、醤油、酒を入れて煮立て、ぶり、大根、生姜を入れて煮ます。
火がとおったら、そのまま冷まして味をしみこませます。
食べるときにまた温めます。
できあがり。

青い魚は臭みがあるといいますが、新鮮だと本当に美味しいです。
あらの部分のほうが脂ものってて、好みです。

プロフィール

さえこ Saeko

Author:さえこ Saeko
東京池袋にある割烹もり山を経営しています。
趣味は日本舞踊(坂東胡さ枝)と長唄三味線、和裁、旅行などなど。
I'm a Japanese restaurent MORIYAMA's owner and chef in Ikebukuro,Tokyo.
I have a lot of hobbies,playing Nihon buyo(Japanese traditional dance),playing the syamisen, sewing kimono and traveling around the world.

池袋 もり山 ホームページ
Moriyama homepage

http://moriyama.tokyo/'




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