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2013/01
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炒め葱の玉子とじ Fried green onion with eggs


夕方、お肉屋さんの横をとおったら、お店のおじさんが品物を渡しながら、お客さんと「冷えてきましたね」「風がないからまだ楽ですね」なんて話しているのが聞こえました。
こういうちょっとしたお喋りは心が和みます。

葱は斜めに切ります。
フライパンに油を熱して、刻んだ鷹の爪と葱を入れて炒めます。
しんなりしてきたら、塩をして、溶き玉子を加えて、ざっと混ぜ、火をとめます。
できあがり。

葱は週に3日、車で売りにくる八百屋さんところのもの。
これはとびきりおいしいよ、なんて、八百屋のおじさんとの会話がやっぱり楽しいです。

I usually shop at a vegetable store.
But I am afraid that the number of traditional privately owned shops has declined.
I like to chat with the shopkeeper.
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鶏肉と白菜の味噌風味 chicken & Chinese cabbage miso soup


昼間はそんなに寒いように思わなかったのに、夜になって冷えてきました。
電車のなかは暑いぐらいだったりするので、体温調節が難しいです。

鍋に水と昆布をいれて火にかけ、煮立ったら、切った鶏肉、白菜、鷹の爪をくわえます。
アクをとりながら煮て、火がとおったら、醤油と八丁味噌で味付けます。
できあがり。

周りでも風邪が流行っています。
温かいものを食べて身体を温めて、アルコール消毒が一番です。

A bad cold and influenza are going around.
The best way to prevent colds is having something hot and good sake.
しりしり人参と玉ねぎの玉子とじ Fried carrot and onion with eggs
写真
朝起きたらうっすらと雪が積もっていました。
大塚(豊島区)在住の人に話したら、そちらでは全然雪がなかったそうです。
同じ23区内でも、中心部と西のはずれとではだいぶ違います。

人参はしりしりですりおろします。
玉ねぎは櫛がたに切ります。
フライパンに油を熱して、玉ねぎ、続いて人参をいれ、油が回ったら弱火にして蓋をします。
しんなりしたら、再び火を強め、塩と玉子を割りいれ、ざっと混ぜます。
再び弱火にして蓋をし、玉子か固まってきたら火を止めます。
器にもって、胡椒をひきます。
できあがり。

時間がないときでもあっという間に作れて、野菜がたくさんとれます。
日本酒はもちろんですが、白ワインともよくあう一品です。

This is a Okinawan style food.

Grate the carrot with shiri-shiri(Okinawan grater).
Slice the onion.
Heat the pan and fry the carrot and the onion,then cover the pan until cooked.
Add the beaten egg and salt.
三味線 shamisen


普段の三味線のお稽古では、先生のお家にある三味線をお借りします。
でも昨日のような会では、自分の三味線を持参します。
そんなときは、こうやって三つに折って、ケースに入れて運びます。
かばんもちょうどぴったり収まるように、本当に合理的にできています。

こういう畳める楽器というのは、他国でもあるのでしょうか。
着物もそうですが、畳むというのは日本の文化の一つかなあと思います。

旅行かばんのようなものを持っている人がいたら、それは実はお三味線かもしれません。
もちろん折らずに、長いままも運べます。

A shamisen is a three-stringed instrument similar to a banjo.
The instrument is further distinguished from a guitar or banjo by being designed to be easily broken into three parts and reassembled.
So I can carry it easily.

A shamisen is played by striking the three strings made of silk with a large plectrum called a bachi,
三味線新年会 shamisen New Year party
写真 (1)
三味線新年会がありました。
場所は神楽坂の八仙
昔は料亭だったそうです。その昔はいわゆる三業の待合だったのかなあと思います。
(しかしこう見ると電柱は邪魔です)

I went to a shamisen New Year party in Kagurazaka.
Kagurazaka is one of the entertainment areas in Tokyo.
We can sometimes see a geisha with kimono.

DSC09136.jpg
お浚い会もかねて。
外記猿(げきざる)を弾いているところです。
ものすごく恐ろしい顔をして弾いています。
一番右はわたしの師匠、栄敏郎師匠です。
I am playing the shamisen next to my teacher,KINEYA Eitoshiro.

DSC09155.jpg
兄弟弟子の、北見 翼くんが手妻を披露してくれました。
手妻(てづま)、日本の伝統的な手品です。
これがもう本当にあっと驚く手品です。近くで見ているのに、本当に種も仕掛けもわかりません。
びっくりびっくり感動します。
一見の価値、十分にあります。

和妻師 北見翼 OFFISICIAL BLOG
http://ameblo.jp/tsubasa-magic/

He is a Japanese magic artist, KITAMI Tsubasa.
厚揚げと大根おろしの胡麻風味 deep-fried tofu with grated raddish
写真
金曜日、踊りの稽古から帰ってきたら10時を過ぎていました。
簡単にできて、おなかにたまらないもの、といったらこんな酒肴になりました。

厚揚げはさっと湯がいて油抜きします。
一口大に切って、フライパンで両面を焼きます。
器に盛り、大根おろしをのせ、胡麻油と醤油をかけます。
できあがり。

大根は鬼おろしで下しました。
簡単ですが、厚揚げの風味をしっかり味わうことができます。
美味しい厚揚げでぜひ。
鮭の塩麹漬け grilled salmon pickled with salt rice malt


一昨年だったか、名古屋の母が「味噌を作りたいのに、麹が売ってないの」といっていたときがありました。
ちょうど塩麹がブームになり始めたころ。
流行から遅れに遅れて、やっと初めて口にします。

鮭を塩麹に一晩以上漬けます。
塩麹を落として、エリンギと葱と一緒にグリルで焼きます。
できあがり。

ほんのり甘くて粕漬けなような味です。
頂き物の塩麹なので、今度は自分で作ってみようかなあと思います。





おでん oden (Japanese Pot-au-feu)


昨夜は雪の予報でしたが、そう冷え込まないまま降らずじまいでした(ちょっと雪見酒を期待していたのですが)。
今日は夕方から風が吹いて冷たいです。

大根は米のとぎ汁で下ゆでします。
こんにゃくは塩でもんで、切れ目をいれます。
玉子は茹でて殻をむき、厚揚げは茹でて油抜きします。
ちくわぶはさっと茹でます。
昆布とかつおで出汁をとり、醤油、塩、酒、砂糖で味付け、おでんの具を入れて煮ます。
火をとめ、味をしみこませます。
食べる直前にまた温め、辛子をそえてできあがり。

芯から温まります。
辛子は粉の和辛子をかいています。
チューブのより、ずっと辛くて、でも香りがあって美味しいです。

What kind of Japanese food do you like? sushi,tempula,sukiyaki,tonkatsu ...
Oden is also a good traditional food.

Ingredients of oden are radish, konnyaku,deep-fried tofu,boiled eggs, wheat gluten and so on.
We eat them with Japanese mustard.
たらこの醤油漬け大根おろし和え  salted cod roe with radish
s-写真
鱈(スケソウダラ)が豊漁なのでしょうか、この冬は、鱈子や白子がよく出回っているように思います。
いずれも酒肴には好適です。

鱈子は、醤油と酒に一晩つけます。
皮をむいてほぐしたものを大根おろしにのせます。
できあがり。

お酒は佐渡の北雪 純米大吟醸YK35
いただきものなのですが、これがこの上なく美味しかったです。
あじのたたき sliced raw horse mackerel with miso


ほぼ毎日スーパーにいって、その日に食べたいものを買っています。
今宵は魚が食べたくて、鯵を買ってきました。

鯵は頭を落として、三枚におろします。
骨とって、皮をむき、細かく切ってから包丁の背でたたきます。
味噌と生姜、青ネギを混ぜます。
できあがり。

魚は刺身よりも、このように少し手間を加えたもののほうが好きです。
おろしてしまえば、あとはとても簡単。
お酒がよーく進みます。

We usually eat row fish(sashimi) with soy sauce,but I like to eat it with miso.

Fillet horse mackerel and cut them into bite-size pieces.
Pound them with the back of a knife.
Mix them with miso,minced ginger and green leeks.
ゆかり玉子雑炊  egg rice porridge with topping
s-写真
14日に降った雪はまだ溶けません。
朝晩かなり冷えこむため、昼間溶けた雪がまた凍ってしまい、路面がツルツルです。
油断するとツルンといきます。

鍋に洗った米と多めの水、昆布をいれて火にかけ、蓋をして弱火でことこと煮ます。
お米が柔らかくなったら、小口切りにした葱を加えます。
最後に溶き卵と塩少々を加え、火を止め、ふたをしたまま少しおきます。
器によそって、ゆかりを振りかけます。
できあがり。

消化がよくて、これも体が温まります。
ゆかりは、梅干しをつけたときの赤紫蘇を天日干しして、最後に軽くフライパンで水分をとばして、手でもんで細かくしました。

斎藤酒場(十条) Saito sakaba(bar)



創業昭和3年、板橋区十条にある斎藤酒場。
忘年会を毎年ここで行うのですが、昨年末は都合がつかず、先日新年会でいってきました。
店内は、割烹着(スモック)を着たお母さんたちが忙しなく働いています。
いつも満員ですが、少し待っていれば掛けることができます。

十条は、池袋から埼京線でたった二駅、お店は駅から1分ほどです。
昭和の雰囲気たっぷり。いつも長居してしまいます。
待っているお客さん、ごめんなさい。

Saito sakaba established in 1928 is a Japanese old-style bar in Jujo,Tokyo.

Every dish is reasonable price and good taste.
You can feel a nostalgic air.
肉団子とキャベツの味噌風味スープ meat ball and cabbage miso soup


初雪の降った東京は、近年珍しい大雪となりました。
ニュースでは8センチとのことですが、10センチ以上積ったような気がします。
雪のなか、近所のスーパーに出掛けたら、店長さんらしき人が「レジは2人でいい。男は全員雪掻きだー」「はい、なのですが、スコップが足りません!」と若い男の子が答えていました。

豚ひき肉、生姜のすりおろし、葱のみじん切り、塩胡椒と片栗粉をよく混ぜて、肉団子を作ります。
鍋にオリーブ油をいれ、切った玉ねぎとキャベツを炒めます。
油がまわったら、肉団子と水、味噌を入れ、蓋をして煮ます。
火がとおったらできあがり。

体の芯まで暖まります。
雪の中、お相撲さんも歩いていました(近くに相撲部屋があります)。
雪駄で、浴衣の裾を端折って、水色のステテコを見せて寒そう。でも平気で歩いてました。
さすがお相撲さん!

It was snowing all the day and so cold in Tokyo .

Mix the minced pork,grated ginger,chopped green onion,starch, salt and pepper to make some meat balls.
Slice the onion and cut the cabbage.
Put the olive oil in the pan and fry onion and cabbage.
Add water.meat balls and miso and simmer them until cooked.

This soup will warm you up.
1 月14日大雪

1月14日、東京は大雪となりました。
いつもは見えるスカイツリーもまったく見えません。

Tokyo was hit by heavy snow and strong winds on January 14,2013.


重たい雪に歩くのも一苦労。

it was the heaviest snow fall in 7 years.


でもやっぱりうれしくて、わざわざ雪のなかを歩きに出掛けていくのです。
コタツで丸くなってませーん。

It was my unforgettable bitrhday.
豚肉と玉ねぎの炒めもの fried pork and onion


初めて新派の芝居をみてきました。
レトロな風情たっぷりです。
今回の芝居は木下恵介監督の映画「お嬢さん乾杯」を芝居にしたものなので、昭和戦後すぐの日本が舞台です。
今宵の酒肴も懐かしい味付けにしてみました。

豚もも肉と玉ねぎは一口大に切り、醤油、みりん、酒を合わせたところに20分ほど漬けます。
フライパンに油を熱して、生姜のみじん切りをいれて炒め、豚肉と玉ねぎを漬け汁ごと入れます。
焦げないように注意して炒め、火が通ったらできあがり。

ちょっと甘くて、ご飯のおかずにもぴったりです。
ビールは「赤星」が似合いそうです。




ほうれん草のニンニク醤油和え boiled spinach with garlic soy sauce


お酒を飲めることは楽しいことではありますが、もう、記憶がない、あっても明日誰にも顔を合わせられない、ということは多々あります。
そんなあとは、野菜で体だけでも浄化しようと思うわけです。
自己満足にすぎませんが。

ほうれん草は茹でて、水にさらして、刻みます。
えのき茸は、石づきをとって半分に切り、茹でます。
ほうれん草とえのき茸を合わせ、すりおろしたニンニク、醤油、ごま油で和えます。
できあがり。

ニンニクは剥いたときらいい香りですが、生のままでは舐めると辛いです。
少量、ほんのひとかけをすりおろしたぐらいでちょうどいいと思います。。
慈姑(くわい) Kuwai


今日は和裁の稽古初め。
先生が「芽が出るように」と弟子たちのためにクワイを煮てくれました。
ホコホコとして、栗のように美味しいクワイです。
この芽も一緒に食べます。

これで今年芽がでるかな。
和裁の腕も上達しますように。
袷の着物がすらすら縫えるようになりたいです。

ところで、くわいはどうして「慈姑」と書くのだろうと思っていたら、『一つの根にたくさんの子がつくその姿が、子供を慈しみつつ哺乳する母(姑)のように見えることから付けられた』そうです。
(野菜果物辞典より)
http://www.yasaiyasai.com/name/k/kuwai/
七草粥 rice porridge with seven herbs


1月7日は、七草粥を食べる日。
関東では今日までが松の内です。
ハコベやホトケノザを揃えるのは大変なので、あるもので七草粥を作ります。

米は洗ってたっぷりの水を入れて炊きます。
白菜、大根、菜の花、青葱、白葱、昆布、生姜を刻んで加えます。
塩で味付けてできあがり。

なんとも強引な七草です。
でも体が温まってとても美味しい。
普段お粥はなかなか作らないけれど、こうやって食べるといいなあと思います。
お隣韓国はファーストフードのようにお粥やさんがあって、しかもいろいろな種類のお粥があります。
しばらくマイブームになるかもです。

In Japan there is a custom of eating rice porridge with seven herbs, or Nanakusagayu, on January 7th.
じゃがいものお味噌汁 potato miso soup


年末に、味噌煮込みうどんが食べたくなって、わざわざ有楽町の「むらからまちから館」までいって八丁味噌を買ってきました。
もちろん、岡崎はカクキューの八丁味噌です。
味噌煮込みうどんだけでなくて、こんなじゃがいもを具にしたお味噌汁にもぴったりです。

昆布とかつおで出汁をとります。
出汁を火にかけ、切ったじゃがいもと干した大根とを加えて煮ます。
火がとおったら、八丁味噌をくわえます。
できあがり。

色からするとしょっぱそうですが、意外にそうでもないのが八丁味噌です。豆の甘みも味わえます。
京都タカバシの新福菜館のラーメンみたいです。
愛読書 my favorite book

昭和55年発刊の本です。
日本全国その土地土地の家庭料理が掲載されています。
たとえば、先月行った北海道のものだと、鮭の飯ずし、かすべのぬた、いかめしなど。
いま住んでいる東京は、ねぎま鍋、深川丼など(剣客商売の世界です)。
生まれ育った愛知は、味噌煮込みうどん、かしわ料理などです。

全国のお雑煮ものっています。
出汁から、丸餅か角餅か、お餅は煮るか焼くか、味はすましか味噌か、そして具が細かに一覧になっています。

小さい日本なのに、なんて食文化は豊かなのでしょう!
読んでて楽しくて、作って食べてまた楽しくて、幸せになれる本です。

This is my favorite recipe book about various foods from all over Japan.
Though it is a small island, Japan has a rich food culture.

I want the people in the world to know Japanese traditional food culture.
じゃがいもとチーズのニンニク炒め grilled potatoes with cheese and garlic
image (3)
Uターンラッシュに乗っかって、名古屋から東京へ戻ってきました。
午前中にもかかわらず、名古屋駅も東京駅もすごい人。ホームで渋滞していました。
まだ近所のスーパーもお休みなので、今宵は保存のきくジャガイモでこんな酒肴です。

じゃがいもは細切りにし、にんにくはつぶして細かく刻みます。
フライパンにオリーブ油、にんにく、じゃがいもを入れて火にかけ、弱火でじっくり火をとおしていきます。
最後に強火にして塩胡椒し、好みのチーズを加えて火を止めます。
できあがり。

ビールや赤ワインによーく合います。


I returned to my parents' home in Nagoya during a vacation after the New Year.
Today I came back Tokyo.
Both Nagoya station and Tokyo station were so crowded,

Cut potatoes and garlic.
Put olive oil,potatoes and garlic in the pan, and then fry them at low heat.
Turn up the heat and add salt,pepper and cheese.

It goes with beer or red wine.
お土産にもって帰るもの local food in Nagoya



名古屋三大名物、きしめん、味噌煮込みうどん、寿がきやラーメン。
Instant noodles.


PASMO入れ handmade card case
image (2)
年末はほら年賀状だ、大掃除だ、と何かと気ぜわしいのですが、年が明けるといっきにのんびりとした空気になります。
この暇な時間を利用して、地下鉄で使うPasmoカード入れが汚れてきたので、端切れで新しいのを作ってみました。
このまえの櫛入れと同じ布です。
紐がついているのはは、鞄の持ち手にくくりつけるため。
仲良し友達には"オバチャンみたい"と笑われたけど、改札口手前でないない!と慌てることがなくなります。えっへん!

今年の春は、北海道のKitacaや関西のIcoca,名古屋のmanacaなど鉄道ICカードが相互利用できるようになるそうです。
うれしいなあ。
謹賀新年 happy new year
無題
新年おめでとうございます。

春酒寿を大(介)いにす
春酒を飲んで、寿命長く、です。



プロフィール

さえこ Saeko

Author:さえこ Saeko
東京池袋にある割烹もり山を経営しています。
趣味は日本舞踊(坂東胡さ枝)と長唄三味線、和裁、旅行などなど。
I'm a Japanese restaurent MORIYAMA's owner and chef in Ikebukuro,Tokyo.
I have a lot of hobbies,playing Nihon buyo(Japanese traditional dance),playing the syamisen, sewing kimono and traveling around the world.

池袋 もり山 ホームページ
Moriyama homepage

http://moriyama.tokyo/'




レシピブログに登録しています。




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